Right Brothers College【RBC】

キャリアには、ルールがある。

ビジネスモデル編

1.ビジネスモデル分解(前編)

自分が所属する組織のビジネスモデルを理解しよう

●STEP1:ビジネスモデル・キャンパスを入手しよう
●STEP2:顧客(CS)は誰か?記入しよう
●STEP3:製品又はサービス(VP)を記入しよう
●STEP4:価値の届け方(CH)を記入しよう
●STEP5:顧客との関係(CR)を記入しよう
●STEP6:お金の流れ(RS)を記入しよう

当該カリキュラムでは、全6STEPで”ビジネスモデル・ジェネレーション”を身につけられる内容となっています。自分の取り扱っているサービスの本質的な価値や改善点を見出していきましょう。

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2.ビジネスモデル分解(後編)

自分が所属する組織のビジネスモデルを理解しよう

●STEP1:ビジネスモデル実行に必要な資産(KR)を記入しよう
●STEP2:ビジネスモデルを実行する上で重要な活動(KA)を記入しよう
●STEP3:ビジネスモデルを加速させる重要なパートナー(KP)を記入しよう
●STEP4:ビジネスモデルを実行する上で発生するコスト(CS)を記入しよう
●STEP5:ビジネスモデル・キャンパスを完成させよう

当該カリキュラムでは、全5STEPでビジネスモデル・ジェネレーションの左側、価値を顧客に届ける上で、必要となる《キー》を定義していきます。顧客にサービスや製品を届けるために本当に必要なものは何か、見極めていきましょう。

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3.ペルソナのつくりかた

サービスを提供している《顧客》を理解しよう

●STEP1:実在するペルソナを作り上げる”意味を”理解しよう
●STEP2:質問する顧客を10人選定しよう
●STEP3:選定した10人に、同じ質問をしよう
●STEP4:回答に応じて、顧客を分類しよう
●STEP5:一般顧客をロイヤル顧客にするためのヒントを探そう

当該カリキュラムは、顧客に届けるサービスや製品が顧客のニーズと合致しているのかを確認していきます。サービス利用者もしくはサービス利用予定者のたった一人に焦点を当てて実在するペルソナを作り上げていきます。

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4.顧客中心のビジネスモデル

《顧客》を深く理解する

●STEP1:ビジネスに関する視点を再定義しよう
●STEP2:共感マップをダウンロードしよう
●STEP3:共感マップを理解しよう
●STEP4:一般顧客、ロイヤル顧客に質問して、共感マップを完成させよう

当該カリキュラムでは共感マップを使用して、ボンヤリ、フワフワしていた自社のサービスや製品を届ける顧客のニーズをガッチリ掴んでいきます。顧客の心を具体的に理解することで、差をつけていきましょう。

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5.顧客と価値のFitを作り出す(前編)

顧客と価値のFitを作り出す

●STEP1:バリュープロポジションマップを印刷しよう
●STEP2:【誰に】・【どんな】価値を提供したいのか、しているのかを書き出そう
●STEP3:顧客セグメント【顧客のしたいこと】を埋めていこう
●STEP4:顧客セグメント【顧客の嫌なこと】を埋めていこう
●STEP5:顧客セグメント【顧客の嬉しいこと】を埋めていこう

当該カリキュラムでは、自社サービスに合わせた顧客心理を探究しに行きます。現在提供している製品やサービスが本当に顧客のニーズを満たすものなのか、既に満たしているのか、はたまた全く検討違いの製品やサービスを提供しているのか。現実に目を瞑らずに探究していきましょう。

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6.顧客と価値のFitを作り出す(後編)

顧客と価値のFitを作り出す

●STEP1:自社製品やサービスのリストを作成しよう
●STEP2:顧客の【嫌なこと】を減らす、自社製品やサービスが持っている要因を考えよう
●STEP3:顧客の【嬉しいこと】を増やす、自社製品やサービスが持っている要因を考えよう

当該カリキュラムではバリュープロポジションマップを使用して、自社製品やサービスを顧客にニーズにFITさせていく段階です。今回の後編では、自社製品やサービスをより探究し、新しい価値の創出や、ブラッシュアップをする機会にしましょう。

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7.作ったものを一回壊してえ再構築

作ったものを一回壊して再構築

●STEP1:【顧客】カテゴリーでよくある失敗とベストプラクティス
●STEP2:【価値】カテゴリーでよくある失敗とベストプラクティス

自分が一生懸命作ったものを見直すのも億劫ですが、さらに否定したり作り変えたりすることはもっと労力が必要なことでしょう。ですが、このSTEPを踏まなければいわゆる「妄想」・「空想」になりかねないので、しっかりと進めていきましょう。

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